手のりサイズのしあわせの感想

あきはばら博士さん
評価:☆☆☆
藤稔(ぶどう)もお願いします。
カイさん
評価:☆☆☆
球体…が何のポケモンなのか分かりませんでしたが、なんか可愛いですね。ほっこりしました。
お題の「ふじりんご」解釈が斬新で良かったと思います。
照風めめさん
評価:☆☆
死亡:×
属性:富士(ふじりんご)
舞台:不明
推しポイント:食欲を煽るような丁寧な描写
アオリ文:この秋最初のふじりんご。貴方もおひとついかがです?
ふだん果物食べないんですけど、ふと食べたいなって思ってしまいます。
こういう風に、読ませた後に自分も〇〇したいな~とか思わせる作品って、力があると思うんです。
でもこれってポケモン要るんかな? とも思いました。
結局主人公が飼っている球体はなんなのでしょうか? ビリリダマやマルマインだと可愛いかも。タマザラシは絶対ミスリードですよね。
可愛らしい、ある種今回のポケストフェスの雰囲気(流れ)を汲み取った作品だと思います。投稿位置もグッド。
Ryoさん
評価:☆☆
日常の一コマですね。
主人公の飼っているポケモンが「球体」としか表現されないのは何か意図があるのか忘れたのか。
ヒントであろう手乗りサイズのタマザラシの思い出話はあるんですけど、そこから主人公のポケモンをタマザラシと断定するには弱く、
タマザラシだと思わせたいならつぶらな瞳とか小さいヒレとかもうちょっと外見の描写が必要かと思われます。
あとこれは本当に申し訳ないんだけど、個人的にりんご食べてる時の効果音があんまり好きじゃなかった。耳がかゆい。
りんごの描写が駄目な以上、推しポケと思われるタマザラシ(仮)の描写を見るしかないのですが「球体」だけじゃあなぁ……
挟まれるエピソードと鳴き声でギリギリ認識できなくもないんですが、本当にギリギリなので、
もう少しポケモンのことを現す形容詞のバリエーションを増やしていただきたい。
葉穂々さん
評価:☆☆☆
初読の際には「これはポケモン作品で無くても良いのでは」と思ったのですが、何度か読み直すと、妙に心に残ってしまいました。
ポケモン世界の日常の1シーン。これは間違いなくポケモン作品です。そして、甘い林檎が食べたくなります。
(ところで、「手のひらタマザラシ」が「キャラクター」として存在しているとすると、ラストのポケモンは誰なのでしょうか?)
風間深織さん
評価:☆☆
テーマがりんごの「ふじ」
テーマの「ふじ」をこんな風に使ってくるとは思いませんでした。なんだかりんごが食べたいです。手のりサイズのポケモンということなのですが、球体としか書かれておらず、それだけだとポケモンの種類を確信するにはピースが足りませんでした。きゅうきゅう鳴くビリリダマだったらどうしよう……
フィッターRさん
評価:☆☆☆☆
わずか一画面に収まってしまう今フェス最短のお話。それでいて起承転結がしっかりまとまっているのが凄いと思います。『ふじ』をリンゴの品種でクリアするという発想も独特ですね。
"球体"が何者なのかをあえて書いていないのが想像力を掻き立てられますね。プリンなのかマリルなのかタマザラシなのか、はたまたビリリダマなのかドガースなのか……
あすぺふさん
評価:☆☆☆
ふじりんごは思いつかなかったです! という、あと何回言われるか分からない感想ですみません……。
乃響じゅん。さん
評価:☆☆☆☆
ふじで色々考えたときにふじりんごは思いつきはしましたが、これほどきっちりとやって下さる方がいるとは!
しかも5、600字できっちりまとめ上げたのが流石です。りんごは大量に送られてきてシーズン中に食べきれなくて余らせてしまうのは本当によくあるのですよね……。どうやって消費するのか悩むの、めっちゃあるあると頷きながら読んでいました。
その場で食う、ということは自分ではしないので、この人は凄くりんごが好きなんだな、と言うのが伝わってきました。素晴らしいりんごのお話をありがとうございました。
トビさん
評価:☆☆☆
この文章を読んで 一昔前の投書欄を読んでる気分になりました  とてもいい雰囲気で素晴らしいと思います
Pさん
評価:☆☆
お題選定単語・この発想はなかった賞。
いったい何のポケモンなんでしょうね、球体。どの球体でもかわいいですね。
タマザラシが半ば冷凍りんごにしながら食べていてもいいですし、ポカプとかだとセルフ焼きりんごが可能ですね。おなかがすいてきた。
あまもさん
評価:☆☆☆☆
ああああああこういう日常の他愛もないやり取りを切り取ったかのようなお話大好きです!
ポリゴ糖さん
評価:☆☆☆
【褒めポイント】
・描写の綺麗さ
  「豊作なのは困りもの」とか言っておきながら「秋が一年で一番調子がいい季節だったりする。」というあたりから親子仲のいいことを連想させるなど、果汁の詰まったふじりんごのごとく濃縮して書いている印象。
・ふじりんごという独自の発想
  唯一ふじりんごを引き合いに出しており際立っていました。
【指摘ポイント】
・りんごが届いたというキーイベントが起きてそこで終わってしまっている
  りんごの消費方法について策を巡らすシーンで終わっており、次の展開が欲しかったなあと。送ってきた母親に言及するとか、りんごを使ったレシピを提案していくとか。
【総評】
 綺麗ゆえに短いのがもったいないという印象。☆3つとさせていただきます。
北埜とらさん
評価:☆☆
 >>>>>ふじりんご<<<<< 
 アアアアこの発想欲しかったです……くっ悔しい……作者さんは天才なのでは……?
 んほおおおお~~~~~!! めったゃおいしそう~~~!!!!! ハアアァァ~~~~~~~!!!!!!!! りんごの季節にはまだちょっと早いけど(結果発表時期にはいいかんじになるのかもしれない)あのね擬音とか~……ひらがなの多さとか言葉づかいのかわいさとかさああ~……めっちゃかうぁいくて……文章が性癖でした……かわいいね……球体はなんだったのかな……きゅうきゅう……かわいいね……
 つか大好物のりんごが食べれる時期が一番調子が良い季節ってめっちゃかわいいですね俺さん。なんなんですか、萌えキャラですか?
小樽ミオさん
評価:☆☆☆
 林檎を丸かじりするのは丁寧に剥いて切り分けたときとはまた別の味わいがあるんですよね。秋も深まってきたので林檎が食べたくなる小説でした。手に乗った小さな林檎がだんだんとタマザラシに見えてきて癒されます。言葉や音の使い方も努めて意識されていて、読んでいて気持ちよかったです。
 この球体さんは何のポケモンだったんだろう。私はそのままタマザラシが林檎を食んでいるのを思い浮かべて、ああーかわいいなーと脱力しました。
円山翔さん
評価:☆☆☆
 可愛いです。動物にせよポケモンにせよ、ちっこいのって何故だか愛着が湧くんですよね……
 ふじりんごを齧る様を思い浮かべて、私もリンゴが食べたくなりました。しばらく食べてません。やっぱり丸かじりがいいですね。皮をむく手間もそうですが、したたり落ちる果汁が零れないように気をつけながら齧り付く。なかなか綺麗な歯跡は残せないものですが、食べたって感じがするんですよね。
ポケモン図鑑に載ってるタマザラシの高さって、結構大きいんですよね。でも、生まれたばかりの頃は手のりサイズでもおかしくないはず。と考えると、タマザラシの成長のポテンシャルって凄いなって思ったり。
紫雲さん
評価:☆
 個人的な読み方と好みで恐縮ですが、どのような世界の中の日常なのか捉えにくいことと、ポケモンの二次創作である必然性を感じられませんでした。
逆行さん
評価:☆☆
 ふじ、というお題からふじりんごに繋げてきましたのは笑いました。
 りんごを美味しそうに食べる描写は丁寧だったと思います。タマザラシも可愛らしかったです。ほのぼのとした雰囲気のお話として存在感を放っていました。何も事件が起こらない話でしたが、ここまで何も起こらないと、翻ってこのお話は存在感を放っていたと思います。
 最後にりんごの消費方法について考えていますが、大好物であるなら普通に食べ切ればいいんじゃないだろうか……。タマザラシにもあげればいいし、普通に消費できそうですね。
森羅さん
評価:☆☆
浮線綾さん
評価:☆☆☆
浅夜&とまとさん
評価:☆☆
レイコさん
評価:☆☆☆
はやめさん
評価:☆☆
48095さん
評価:☆☆☆☆
まーむるさん
評価:☆
不壊さん
評価:☆☆☆
砂糖水さん
評価:☆☆☆
えびフライさん
評価:☆☆☆
灰戸さん
評価:☆☆☆☆
さつこさん
評価:☆☆☆☆
空色代吉さん
評価:☆☆
586さん
評価:☆☆☆
織田秀吉さん
評価:☆☆☆☆☆