バチュル・エフェクトの感想

あすぺふさん
評価:☆☆☆
衝撃のラスト! 最後まで全く気が付きませんでした……!
穂風湊さん
評価:☆☆☆
良い意味で、ゲームの中を文を伝って進んでいるように読めました。バトル描写や演奏のシーンが良かったです。
照風めめさん
評価:☆☆☆☆
死亡:×
頻度:ラジオ6 上昇気流3 反比例2
舞台:イッシュ
推しポイント:声に出したいセリフ回し
アオリ文:君と出会った「必然」と、君と奏でる「運命」と
この作品もイッシュを移動しますが、こちらはイッシュ南から右側ルートで半周。皆旅が大好きなんだ。
この作品のいいところは台詞回しがおしゃれなとこだと思います。日常会話というよりかは、ちょっと小洒落た詩的な台詞達。
>「ポケモントレーナーか。すごいね」
>「ポケモンフリーターとも言える」
こことか。この時点でもう二人は仲が良いんだなあ、と思っちゃいました。
さて、目的も生き方も異なる二人が共に旅をしていく。この雰囲気とイッシュ地方という舞台がすごいマッチしていると思います。
そんな二人の関係性は、ビードロで方やはしゃぎ、方やなにそれ、と言わんばかりの異なる価値観。でも、おそらく生き方や好きなものが違っているだけで、周波数だとか波長だとか(ラジオにかこつけて)は近しいんだな~! と感じました。
一度目のモンブンとの邂逅も好きなシーンです。モンブンの人の好さも出ていていいな。
>ここに居ると眠気すら観覧車に吸い込まれてしまいそうだった。
ここ好き。透きとった文章だな~! バチュル・エフェクトの件も好きです。元ネタになる曲あるのかなあ。少し調べたけど分からなかったので是非知りたいです。
二人の旅が見ていて楽しくてついついニヤけちゃいます。運命とか必然とかそういう件も彼ららしくていいですね~。
自転車のシーンは最高でした。もう青春だ青春!!
と思えば最後のバトルの後ですよ!! まさか二人の出会いは運命ではなく必然だったのか! 最初は唐突だなあ、と思ったんですけど、運命や必然の件がここに活きてるんだなあとも思いました。
だけど、二人がそのあとラブラブカップルになるのは運命か! 運命と必然と、その交錯がとても面白かったです。
個人的にはベルサのキャラめっちゃ好きです。この喋り方いい。
フィッターRさん
評価:☆☆☆
最後のオチがちょっとわかりづらかったです。ラブラブカップルになったフミとアヤもまたあかいいとを求めていて、仕事でそれを手に入れようとしていたモンブンと取り合いになった、という感じでしょうか? ゲームからいろいろと小ネタを拾っているようですが、どれも細々としている上に数も多くて『細かすぎて伝わらない』状態になってしまっているように思いました。
ポケットの中で眠るバチュルとか、磁力で自転車をけん引するジバコイルとか、そういったポケモンの個性を活かした描写が光っていますね。フミが悩みながら、自分の望んだ道を歩いていくことを決めていく過程をしっかり描いているのもいいと思います。サックス奏者の設定もいいなあと思ったのですが、中盤以降完全にフェードアウトしてしまうのが残念。モンブンと再会した時吹いてたりしたらよかったのになあ。
あきはばら博士さん
評価:☆☆☆
役割論理と受けループを作品にうまく落とし込んでいるのが好印象、アヤさんが役割論理とは何なのか理解してないところがいいですね。
葉穂々さん
評価:☆☆☆
当たり前ではありますが、どんなモブトレーナーにも人生があり、背景がある。
そんなことを教えてくれる作品でした。
ただ、何故フミの相棒枠がバチュルなのでしょうか。ゲームの彼はデンチュラ、バチュル使いでは無かった気がするのですが……?
物語を決めてからゲームからラブラブカップルを探してきたのか、それとも、このラブラブカップルを元にした作品を作ろうと考えたのか。
少々気になるところです。
Pさん
評価:☆☆☆
小さなことが巻き起こす大きな結果は必然か偶然か。ポケモン世界でも変わらず存在するそのテーマに、まさかの役割理論と必然力を携えて挑みかかるその発想に大いに驚かされました。すごい、ちゃんとデータに至るまでヤーティだ。
ヤーティに対するラッキーとエアームドの受けパーティ、すぐに始まってすぐに終了する辻バトルと、徹底的に実機に沿ったバトルの描写に力が入っていますが、そちらもさることながら注目したのはアヤとフミの旅路でした。
ポケモントレーナーはトレーナー一人とポケモンのみでごく個人的な旅をする、という世界観に沿った作品は多く見受けられますが、そういった中であえて二人の旅路を描くことで、隣に誰かがいる中での旅の楽しみが浮かび上がるように描かれていたと思います。出会って数日であれだけ楽しそうだとその後がラブラブカップルでもつい納得してしまう。
砂糖水さん
評価:☆☆☆☆
始まり方はすごく好き、なのだけれど、個人的に終盤の種明かしのところが、うーん。無理にひねらない方がいいかなあと思いましたが、あくまでわたしの好みです。
オチはいいんですけど。なんかこう、みんな仕事かよ!人間不信になる!っておもっt(ry
カイさん
評価:☆☆☆
一見、家出者同士の穏やかな旅行記かと思ったのですが、後半のネタばらしで一気に面白くなりました。まさかフミもアヤも「ターゲット」だったとは。
最後の一文は原作ゲームに出てくるセリフなのでしょうか?もしこれがモブトレーナーに与えられた物語なのだとしたら、なんだかとても素敵ですね。まさにバチュル・エフェクトであり、途中の「この物語の主人公は誰か」という問いにも深みが増します。
乃響じゅん。さん
評価:☆☆☆
フミとアヤって、オメガルビーアルファサファイアに登場するラブラブカップルなのですね。
趣味が合わない二人がお互いに惹かれ合っていく旅路。二人の皮肉のきいたやりとりがこのお話の最大の魅力のように思います。他の方にはないキャラクターの濃さがあります。このすかした感じ、伊坂幸太郎っぽくて好きですね。3万文字ギリギリの長さを感じさせない面白さでした。
物語の構図的には、偶然の出会いが実は必然だった……という流れだと思うのですが、今回の作品だとどうしても後からネタバラシをしていくように見え、(恐らく元ネタであろう、伊坂ならばフィッシュストーリー?)バタフライエフェクト感が薄いような気がします。わずかな変化が思いも寄らない結果を残すような、そんな物語をタイトルから期待していたので、そこが残念でした。
森羅さん
評価:☆☆☆☆
ふらりふらりと一人旅。一匹増えて、一人増えて、目的地まで。基本的にほのぼのと進む旅路を丁寧に書いているのが素敵でした。そしてそれをラストにうまく繋げてらっしゃるのも素晴らしい。反比例の使い方だけがちょっと無理があるかな……と思ってしまったので星が少ないです、ご了承を。
トビさん
評価:スキップ
この場をお借りして各位に感謝の言葉を送ります
まず 感想を下さった皆さま 本当にありがとうございました 特に肯定的な感想は涙が潤むほど嬉しかったです 読了に際し消化不良に思われた方には申し訳なく思っております 私の実力不足でした
運営のお二人にも感謝です この企画に参加できたのは幸運でした いくつもの思い出に残る作品を拝読することが出来ました
そして この小説は友人来来坊氏の協力と無ければ書けませんでした 氏はこちらの「バトル書いてみたいなあ」に対して様々な資料を提示してくれました ありがとう
指導していただいたにも関わらず 結局は書きたいように書いちゃったので 完成度の高さから言えば今一つの出来になったのは申し訳なく思います
Ryoさん
評価:☆☆
このラストの帰結に対して私は戸惑いこそすれ、サプライズを感じなかった。
ゲーム内のモブトレーナーとしての彼らに思い入れがない、というのもあるのですが、
それ以上に、そこに帰結させる必要性というか、納得感というものを得ることができなかったのです。
作中でこれだけ書き込まれている彼らと「ラブラブカップル」のモブトレーナーとしての彼らがどうしても繋がらない。
なんというか、凄くもったいないことをしている気がする。
バチュルの存在については何度か読んで、曲名変更の辺りからフミの自認やアヤとの関係が変わりだしていったので、
そこにバチュル・エフェクトがかかっているのだろうなぁという結論に至りましたが、
しかし物語のラスト自体に納得を得られていないので、もっと違う方向に着地させて欲しかったと感じます。
また、私の中でモンブン側のストーリーとフミ・アヤ側のストーリーが今ひとつ共鳴せず、その違和感がラストで頂点に達してしまった。
イッシュにいたフミ・アヤが、フミの出身地であるホウエンに帰るのは理解できるとして、
モンブン達をそこに行かせる理由が無理矢理に思えてしまったのです。
(更に言えばモンブン達やアヤを動かす理由に「裏の仕事」というのが随分便利に使われすぎているように思います)
旅の日々と何気ない会話、ポケモン達とのふれあいの中でフミとアヤの距離が少しずつ遠ざかったり近づいたりを繰り返しながら、
最後にお互いが大切な存在になっていく部分はとても繊細で楽しかったのですが、楽しむよりも我に返ってしまう時間の方が長かったのが残念です。
ポリゴ糖さん
評価:☆☆☆
【褒めポイント】
・飽きさせないたくさんの要素
  音楽とバトルと冒険と、いろいろな要素が詰め込まれていて、彼らの旅と同じく充実した物語という印象。
・好みの描写
  崖を自転車で登っていくところとか、サックスでの演奏のシーンとか、好みの描写がところどころに出てきているのが好印象。
・ゲーム内のモブトレーナーを出演させる発想
  モブですらも一人一人に物語があると感じさせてくれました。
【指摘ポイント】
・演奏の話がどこかに行ってしまった
  演奏について「今までもこれからも、自分は楽器を吹くんだろう。他人にとやかく言われて腹が立って投げ出しても、それだけは捨てられなかった。自分のアイデンティティなのだ。」という独白を印象深く語っていたせいもあり、最後(あるいは冒頭も)で音楽ないし演奏の話が全然出てこないのは悲しいなあと。
・ラブラブカップルのアヤとフミ
  調べたところ、二人の使ってくるポケモンはイルミーゼとバルビートなのですが、ジバコイルたちはどうしたんだ、と。受けループ等の戦術に詳しいアヤが探索場所となるシーキンセツに彼らを連れてこないというのは、彼女が取る選択肢として妥当とは思えなかったです。
【総評】
 詰め込まれた要素には面白いと思ったけれど、納得いかない部分が響いて☆3です。
円山翔さん
評価:☆☆☆☆
 元ネタは「バタフライ・エフェクト」でしょうか……?初めてブラックを遊んだ数年前のことを思い出しながら拝読しました。とてもとても背の高い建物。セントラルエリアでダンスをするパフォーマー。ヒウンアイスを買うための行列。大通りを脇目も降らずせかせかと行き交う人々。
 バックパッカーってこんな感じなのかなぁ。こんな旅なら私もしてみたいなぁと……フミさんのように演奏をしてすぐにチップがもらえるほど世界が甘くはないのは何となく分かった気になっていますが、この物語のような光景を見せられるとつい憧れてしまいます。
 ここから素敵なシーン(バトルして勝ち続けたり最後に負けたりいろんな風景観たりポケモンに乗ったり自転車こいだり)についての感想を色々すっ飛ばしてしまいますが、最後まで拝読して、ナルホドと思いました。そういえばそんな名前のカップルがいましたね。つい最近(といっても一ヶ月ほど前)に戦ったばかりなのでよく覚えています。使ってきたポケモンまでは思い出せないんですけどね……確か、殿堂入り後はあかいいとをランダムに落とすとか落さないとか……
はやめさん
評価:☆☆☆
 一周してから再読時目についたんですけれど、冒頭は時系列的にED後なんですかねー。
 ある程度年数経過してからの描写なのかな、と思いましたがさてはて?
 洒脱な雰囲気と台詞回しが特徴的ですね。ウィットに富んでおり、遊び心がある台詞回しがユニークで心地良く耳を流れていきます。そうですね、この作品は洋画に近い雰囲気があるのかもとふと感じました。オシャレというか、軽快で透明なんですよね、空気感が。ひとつひとつの描写をテンポよく済ませていく印象で、それが全体としてのイメージに繋がっているのかなと思います。

>「うちのニドが繰り出したあの技も、確実に命中するわけじゃないんだよ。でも私には必然力があるから、大丈夫」
>「必然力?」
 これ某役割論理用語ですね。運命力か? と思ったんですけど、調べたら「運命力」と称するのは異教徒だけのようで。というかアヤのパーティがいわゆるヤーティ仕様で、この後の展開でも受けループが登場しますが、役割論理を作中でふんだんに用いられているのが大分印象的です。
>マニアックなバトル理論系セミナーに金をつぎ込んでいたこと
 ワロタ。そういう扱いなのか。

>「一曲吹いてよ。この街は静かすぎるわ。そんなに長い曲だと眠くなっちゃうかもしれないから、よろしく」
>「ありがとう、やっぱり上手ね。私あまり音楽には興味無いけど、あなたの演奏なら悪くない」
 いやーこういう台詞回しが好きですね。アヤの性格が出てる。これは見習いたいな。
 それにアヤの感覚も分かりますね。私はそれほど音楽に興味もなく、知識も乏しいので、あくまで素人の感覚でしか音を聴いてません……。きっと素人耳にも素晴らしいという演奏なのでしょう。

>「例えば今日、チルットの羽ばたき一つ起こるとするだろ。その力は、昨日から同じように吹き続けていた風に加わって、風向きがちょこっと、変化する。海を渡るはずだった風はえんとつ山にぶつかって、そこで上昇気流が巻き起こるかもしれない。その上昇気流は、本来集まるはずがなかった風を巻き込み、大きな積乱雲を作るかも。チルットが羽ばたいた翌日にはそれがどんどん巨大化して、雨をもたらす」
 これがバチュル・エフェクトという題の由来なんだなあ。
 作中では必然力等になぞらえておられますが、私としてはこの二人の出会い自体にも近いのではないか、と感じました。昨日までの経験に色々な人々との出会いが蓄積されて、どんどん大きな力になっていく、という。旅したくなるお話ですね!
紫雲さん
評価:☆☆☆
 フミとアヤのやり取りが微笑ましく、互いを思う気持ちが昇華されて結ばれてよかったなあとしみじみ。人と人との出会いが不思議な結果をもたらしていくのが、人生の常でしょうか。登場人物たちの旅を通して起こる変化や成長をもう少し書き表されていて欲しいなあと思いました。
逆行さん
評価:☆☆☆
 バトルシーンや音楽のシーンなど、様々なものが盛り沢山で楽しかったです。三万字のパワーがしっかりと出ていました。
 冒頭のバチュルを捕まえるシーンが非常に印象的。弱らせなくてもバチュルだったら捕まえられるんですかね……。
 バトルシーンは文字数を贅沢に使っており、それぞれの戦略が面白く読み応えがありました。
 この物語の主人公が自分であるとゲーム中のモブキャラに言わせたことも、感情深いものがありました。
 ただその一方で、この小説のジャンルは何かと言われたら答えにくいものであることも事実です。
 他人にオススメするのが難しい小説といいますか……。このお話を恋愛が好きな人に薦めていいのか、バトルが好きな薦めていいのか、音楽が好きな人に薦めていいのか、バチュルが好きな人に薦めていいのか、分からなくなってしまう所がありました。お話の中でやりたいことを一つに絞らないのは一長一短であると言えるでしょう。
北埜とらさん
評価:☆☆☆☆
 これ、どっちが先なんですかね。ネタがあってからラブラブカップルの候補としてシーキンテツのトレーナーを選んだのか、シーキンテツのラブラブカップルが先にあって、彼らの物語を作ったのか。後者だとしたらゲームをやってるときの見方が私の感覚と違いすぎて驚きます。前者でもいやあ上手いことやってらっしゃると感じます。ゲームの中のモブキャラの彼ら、煌めく宝石みたいな旅の思い出を持っている彼らに、会いに行きたいなあという気がします。モンブンさんやベルサくんも元ネタがあるんだろうか。舞台設定やトレーナー達の描写・バトル描写も絶妙で、ゲームをやりながら見た景色の中で本当にキャラが動いているような感覚で読み進めることができました。最後の最後まで楽しかった~!
 長編作品一作読み終えたような感覚です。シーンがたくさんあって、ワンシーンごとの切り方がどれも余韻を残すような切り方をしてあって。それでいてどのシーンも濃すぎず薄すぎずの描かれていて、テンポも良くって。長編作品を良い塩梅でぎゅっと濃縮したような……総集編と言うと嫌な言い方と思う方もおられるかもしれませんが、私は良く出来た総集編みたいな作品だなあと感じました。
 色々と好きなシーンがあるんですが、演奏描写――特に演奏に至るまでの描写が凄くお上手だなあと思って、私クラリネットを吹いていたので、ライモンで演奏準備をしてるときの『リードを弾いて怒られる』という行為に心当たりがありすぎてフフッてなりました。そして何より、自転車で坂を駆けあがるシーンが大好きです。ジバコイルで自転車を引っ張るという発想もさることながら、二人が大笑いしながら二人の世界で走る幸福の中、(確か)はじめてアヤの心境が描かれるところ、そしてこのタイミングで『任務』という言葉で一瞬の暗雲をちらつかせるところ。上手いなあと思いました。嘘やろと思いました。でも、ハッピーエンドで、ああ~っよかったです! 二人で生きていくんだなあ~幸せならオッケーです!! 幸せな物語をありがとう!!末永くお幸せに!!

■投票時追記
 総集編、という言い方をなぜしたくなったのか結構考えていたのですが、『山場が山場らしくなかった』というのが理由だったのかもしれません。私がこの小説の山場だったなって思ったシーンは、自転車のシーンだったんですよ。自転車シーンの後のアヤ視点のシーンです。そのあとバトルがあって、フミの前で敗北したくなかったアヤが敗北してしまう流れになるんですけれども、その後にもう一山来るべきだったんだなと思います。アヤが敗北する、という重大な出来事が起こったにも関わらず、その後の会話シーン~『立ち直る』過程・告白シーンがちょっと「流れる」感じで進んでしまったので、山場に感じられず、おっ、進んだな? おっ、後日談だな? って感じで、サラッと終わってしまった印象を受けました。敗北後のシーンにもう少し、ドラマティックで情熱的なパンチみたいなものが欲しかったかなと。好みの問題なんですけどね。もしくは文字数の問題なのかもしれません。
あまもさん
評価:☆☆☆☆
BWのゲームの各街の風景やネタなど丁寧に描写されていて作者様のBWへの愛を感じました…!二人の関係は必然的で運命だったように感じました。
浮線綾さん
評価:☆☆
浅夜&とまとさん
評価:☆☆☆
レイコさん
評価:☆☆☆
48095さん
評価:☆☆☆☆
まーむるさん
評価:☆☆☆
小樽ミオさん
評価:☆☆☆
不壊さん
評価:☆☆☆☆
風間深織さん
評価:☆☆☆
えびフライさん
評価:☆☆☆
じゅぺっとさん
評価:☆☆☆☆
久方小風夜さん
評価:☆☆☆
灰戸さん
評価:☆☆☆☆
さつこさん
評価:☆☆☆☆☆
空色代吉さん
評価:☆☆☆
586さん
評価:☆☆☆☆
織田秀吉さん
評価:☆☆☆☆