未確認飛行の感想

風間深織さん
評価:☆☆☆☆☆
見事。見事としか言いようのない、ワクワクが詰まったお話でした。こんなアイディア、どこから降ってくるのでしょう……宇宙から?
ピンキーが可愛すぎますね。リグレーがかわいいと思ったのは初めてです。二十億光年の孤独……私が最も愛してやまない合唱曲ですが、それを歌うときのワクワクがそのまま文字になったような素敵なお話でした。ネリリキルルハララしているんでしょうか。私は思わずくしゃみが出ましたよ。
Ryoさん
評価:スキップ
自作です。
Aに出す予定はなかったのですが、夏休み子ども科学電話相談を聞いていたらサキタハヂメさんの「翼~Steel Fantasy」という曲がかかり、
突然前々からぼんやり考えていたお話の輪郭が濃くなってきたので、10日くらいで一気に書きました。なのでこのお話は本当にラジオから生まれたものです。
合唱曲「20億光年の孤独」の他にスピッツのライブで聴いた「UFOの見える丘」もモチーフになっていたりします(即バレするので最後まで伏せてた)
作中の先住民の伝説については「カナダインディアンに伝わる30の話」より「ウェサカークの冒険」の創世の場面を使っています。
カナダまで行くと「砂漠の果て」では無くなってしまうので、モチーフと座標を少しずらすことになりました。この場を借りて相違を記しておきます。
短い期間で書いたのでドニさんの心情とかシーンの移り変わりが強引だったり、細部が詰められてなかったりします。申し訳ない。
全体的に、私はポケモンの世界に生まれたらこういう感じの気ままな生活をしたいな~~~という欲がダダ漏れになっております。
読んでくださった皆様、感想をくださった皆様、ありがとうございました!
Pさん
評価:☆☆☆☆☆
移動プラネタリウムという夢を感じる設定に始まり、読者もまたその中で星々を見るかのようなプラネタリウムの描写、それが雄大な宇宙に遠く及ばないものである葛藤、明かされるピンキーの来歴と、星々の見方は決してひとつでないこと、それを汲めるドニさんの演出力。砂漠の夜空を満たす流星群と、ピンキーの見せた言葉にできないほどの「未確認飛行」。
すべての要素が輝き、また物語の中でしっかりとしたつながりを持っていて、それこそひとつの星座を見るような気持ちで読了していました。
なので私の評価にも☆がきらきらしています。これに☆5を投げに来ました。
あきはばら博士さん
評価:☆☆☆☆
満点の星空が広がるような幻想的な文章です。まさに移動式プラネタリウムです。
カイさん
評価:☆☆☆☆
満天の星空のように美しい物語でした。
遠く遠くの宇宙のことは、我々ちっぽけな人間が何千年の時間をかけてもちっとも分からなくて見えなくて、その絶望にうちひしがれそうにもなるけれど、分かろう・知ろうとすることに夢と希望を見出して、宇宙色のトラックを雨の中走らす最後のシーンがとても印象に残りました。
文章の細かい言い回しが綺麗ですごく好きです。
「宇宙色のトラック」「頭蓋骨に守られた脳はプラネタリウムのドームのようだ。そこに今日の上映で自分の言った言葉が響く。」「メテノキャンディ一つ分くらいの思い出」「ドームの中は無数の拍手の音で満たされた。それはドニさんが想像する、星の燃える音に似ていた。歓喜に満ちた熱。ぱちぱち、ぱちぱち。」
などなど。好きだなあ……自分もこのように言葉をきらきらと並べられるようになりたいものです。
照風めめさん
評価:☆☆☆☆☆
死亡:×
頻度:ラジオ6 上昇気流2 反比例1
舞台:イッシュ
推しポイント:ドニさんの人の好さと柔軟性
アオリ文:宇宙を届けるドニさんの、すぐそばにある小さな宇宙
すごく優しい気分になりました。まるで目の前に星が広がったような。とても素敵な作品でした。
カーラジオの使い方が上手いですね! これは後の布石になってるわけですね。初めて読んだ時は流していたのですが、二回目読むことで気付きました。
このドニさんのキャラが本当に好きです。語り調もいいですよね。
北海道で本当に周囲に明かりが全くない場所から空を見上げたことがあります。当時は立ったまま上を向いていただけなので、ドニさんのように寝転がりはしませんでしたが、本当に空一面に星がぶわっと広がっていて、空の広さ、高さ、星の輝き。そして自分の矮小さ。それらを感じ取ったことを思い出します。
いつも見ていたところと違うところを見ることで、何か新しいことって始まりますよね。ここでとてもドニさんに感情移入出来るようになりました。
あと、ドニと称すのがドイが由来ってのもまさに人が生きてる! って感じがしてとても好きです。
この作品、本当に描写がきれいでどこをとってもめちゃくちゃ好きなんですが、一つ上げるとすればやっぱりこれでしょうか。
>「こんにちは、今日は来てくれてありがとう。僕は宇宙人のドニです」
> ドニさんの投影はこんな口上で始まる。変に声を作ったりはしないが、敷物とゴム製のドームで囲われた半円の空間には、この一言でいつも小さな波のような笑い声が広がる。その時のお客さんの笑顔を見るのがドニさんは大好きだ。
ここでさらにドニさんの人の好さが出ますよね! あー好き。たまらん。
自分が宇宙人、と言いつつも最後に僕と同じ星に住んでいる宇宙人の皆さん、と落とし込むのが本当に知的ですよね。我々人間も同じ宇宙にいきる、「宇宙人」という共通のカテゴリなんですよね!! 甘く囁かれてぇ!
こうして宇宙の広さを語っているドニさんが、ウツロイドやリグレーの事を考えて、さらに自分の矮小さを嘆くのが人間臭さが滲み出ていいですよね。
ドニさんばかり語ってしまったので、もう少し本筋に戻りまして。
このお話も「ポケモンと人が理解し合うために、お互いの事をまず知るところから始めよう」という意味で、今日、ポケモンを轢いたと扱うテーマが近いと思います。しかもどちらもイッシュ。北半分と南半分で移動しているあたり、偶然のような対比関係にも思えますが。
ですが、ポケモンを轢いた、は実働からテーマへたどり着く(気付く)といった所に対し、こちらはそのテーマから実働していく、話の構成は全く違うように思います。
未知でいて、かつ繊細なエスパーポケモン。その様子をドニさんが注意深く観察し、理解をしようとする。そしてポケモン達はそんなドニさんにしっかりと応える。なんて、なんて心が穏やかになるんだ……!
後半のドニさんがうまく言語化できなかったというシーン(右も左も、──の段落)ですが、最初よくわからなかったんですがこう解釈しました。
これはピンキーの記憶だと思います。最初の全方位に星があり、隕石があり、といったところはピンキーが(UFOかどうか定かではないが)宇宙から来たこと。続く砂の大地はピンキーがリゾートデザートに降り立った事。そして最後のはそこでドニさんと出会ったこと。
すなわち、お前の事を教えてくれというドニさんのオーダーに即した回答をピンキーは提示したと思います。
作者の人が意図しているか分からないですが、こう読み解けたときは本当に心地よかった。ドニさんの気持ちになれたと思います。
ポケモンと人の優しくも恍惚と輝くコミュニケーション。それにぐっと惹きつけられた。そう感じました。
疲れてしまった時、もう一度読みたいな。そう思える素敵な作品でした。
空色代吉さん
評価:☆☆☆☆
恥ずかしがり屋のピンキーに胸を射抜かれました。ルカもいい仕事してますね。個人的に人間とポケモンの関係というか立ち位置がとても素敵に描かれていると思いました。
森羅さん
評価:☆☆☆☆
宇宙! 移動プラネタリウム! 良いですね、ロマンに溢れてますね。先住民の話を思い出すシーンがとても好きでした。ミネズミの星、宇宙の成り立ち、世界の在り方の神話、はー……ロマンであふれている……。いえ、本質はそこではないことは理解していますが。「教えてくれたのか、お前の事を」、ここが、ええ、ドニさんと同じくうまく言語化することは難しいのですが。すみません。ゆっくりと氷が解けていくような、じんわりとしたものが来ました。
あすぺふさん
評価:☆☆☆☆
宇宙とリグレーに迫ったお話! 好きです!
あまもさん
評価:☆☆☆☆☆
宇宙とゴチルゼルが好きな私にとってはこんなに最高の小説はありません、ありがとうございました。果てなき宇宙に、知りたいという気持ち、繋がる未知との心…ロマンですね、ドニさんは温かい方なんですね。
乃響じゅん。さん
評価:☆☆☆☆☆
宇宙、というワードだけでも相当なまでに魅力的なのに、宇宙、お届けします、であるとかドニさんのトラックはスピードを出さないのは宇宙を丸ごと乗せて走っているからっていう言い回しであるとか、もう冒頭からワクワクが止まりませんよね。最高です。
相手のことを知りたい、という気持ちが伝わり、また知ることができる喜びは何者にも代え難いものですね。ピンキーの本心を知るために、あえて全体に語りかけるようでピンキーに向けた言葉を投げるドニさんの粋な感じが好きでした。最後のシーン、雨の中なのに上機嫌なドニさんの心はきっと晴れ渡っているのでしょう。ありがとうございました。
トビさん
評価:☆☆☆☆☆
圧倒的な描写力に感服です 書き出しから引き込まれました
ドニさんとルカ そしてピンキーとの関わりを描いたお話 ポケモンが原作に忠実で言葉を発しないにも関わらず こうしてありありとそのやりとりが伝わることが素晴らしく そして読んでいて心地がいいんです
作中何度もプラネタリウムの上映会がありますが 一つとして同じ印象を抱かせない どれもそれぞれの土地やお客さんに合わせて そしてお話の進行によってその意味を変えているところが素晴らしい 部族での上映シーンが一番好きです
宇宙に思いを募らせて感情を入れ込みトラックを走らせるドニさん これは本物の宇宙じゃない ピンキーは俺をどう見ているんだろうと 自分をちっぽけに置くドニさん それをルカは見守りピンキーは友達になりたいんだと彼に魔法をかける この関係性をよく描写したなあと 本当に面白い作品でした
まーむるさん
評価:☆☆☆☆☆
何というか、名作の匂いがする話だった。話と構成、両方の完成度が高い、と言うのかな。自分好みの話なだけかもしれないけれど、プラネタリウムに対して興味が無くとも引き込まれてしまうような、そういう力を持つ話だった。これ、Ryoさんかな。
葉穂々さん
評価:☆☆☆☆
一つの映画のようであり、読み応えのある作品でした。
道路、荒野、はたまた砂漠を進む移動プラネタリウム・トラック。
運転手はおっさんで、助手席にはポケモンを乗せて。うーん……良いですね! 
フィッターRさん
評価:☆☆☆☆☆
テーマA個人的トップ3の一角です。
バトルも冒険もないけれど、ポケモンとの出会いと共生の素晴らしさを描いた、どこまでも王道なお話ですね。こういうお話は大好きです。
なにより作中に豊富にちりばめられた天文学や神話の知識に舌を巻きます。それもただの羅列にならずに、そのどれもがリグレーのピンキーとドニさんが分かり合う過程を見事に彩っているのが最高ですね。
リグレーのこと。こわい、という気持ちはわからない、というところから来るということ。分かろう、知ろうとすることの大事さのこと。それらを語りながら、地の文で必死にピンキーのことを理解しようとしているドニさんの描写が素敵でした。それがあってこそ、その後のピンキーとドニさんのやり取りもすごく光っていたと思います。
満天の星空を眺めながら読みたくなるような、ロマンチックな物語をありがとうございました。
砂糖水さん
評価:☆☆☆☆☆
もうほんと、文章が素敵。もちろんストーリーもめっちゃいいんですけど。
面白い話って一文一文がきらきらしててストーリーも何もわからないのにワクワクして来ちゃう。すごかった。
作者さんの深い知識が伺える話。これで付け焼き刃ですって言われたら死ぬ。仮にそうだとすると、短期間にそれだけの資料を読み込んだ上で消化して書けるということ……もとから星座などに詳しい人だといいな……(遠い目
ある種フォルクローレ要素も盛り込みつつ、それだけじゃないし、やべえ、レベル高い。
ポケモン達もいちいちかわいいしさあああああああああ。
ポリゴ糖さん
評価:☆☆☆☆☆
【褒めポイント】
・設定の組み上げが秀逸
  エスパーを利用したプラネタリウムという発想を上手く活かしていたり、先住民の伝承なども盛り込む演出の工夫など、感服させられるしっかりした設定。
・ドニさんの内面描写や演出の緻密さ
  プラネタリウムの演出もさることながら、雨の日にドニさんのテンションが下がって、鬱屈とした考えをしてしまうというのも、ドニさんがどれだけ空が宇宙が好きなのかということを示せていてとても印象深い。
・ポケモンの可愛さが活きている
  リグレーのピンキーの所作一つ一つが可愛い。
【指摘ポイント】
・作品が良すぎて粗探しに走ろうとしたみみっちい私自身
  すみませんでしたほんと。
【総評】
 濃密かつ繊細な描写、キャラ、展開、すべて上手に絡み合っていて出た感想は「やっべえ」です、☆5つ!
紫雲さん
評価:☆☆☆☆☆
 宇宙の壮大さと比べれば、人間もポケモンも小さいもので、けれどもその交わりは星々の煌めきに負けないくらい輝かしいもののようで。宇宙についての思考の種が凝縮されているようで、ドニさんの語り口調には、宇宙や星の姿を想像しながら、観衆と同じように聞き入ってしまうようでした。素敵な作品でした。
北埜とらさん
評価:☆☆☆☆
 大会作品としてリグレーのかわいさを余すとこなく表現してくださる作品が投稿されたことが本当に嬉しい。リグレーかわいいですよね。そう、赤ちゃんみたいなんですよね。頭が大きいところもかわいいしふわふわ浮いてそうなところもかわいいし宙返りしそうなところもかわいいんだ……最高かよ……ありがとうございます……ありがとうございます最高にかわいいリグレーだった……尻尾がたまらん
 ゴチルゼルと共にデコトラ(と呼んでもいいのか)に乗って、カーラジオを聞きながら、宇宙と言う夢を世界各地の子供に届ける、ライブTシャツを着こなしたプラネタリウムおじさんの物語、いやあロマンに富んでますね。砂漠と星空といったシチュエーションも凄く好きだし、雨雲を絡めてこられたところも良かったし、人智の及ばぬ存在であるポケモンに対して虚しさを覚える、っていうのも、また面白いなあと感じました。ゲーム原作に出てくる博士のようなキャラたちは皆ポケモンについて目を輝かせて研究に励んでいますが、実際のところ研究してもしても手の届かない虚無感を抱いている人もいるかもしれませんね。ピンキーと言う正体不明の存在に対面することで己に矮小さを覚えるドニさんが、とても人間臭くて素敵でした。
 プラネタリウムにリグレーを投影しながら子供たちに語りかけるドニさんは、同時に自分にも言い聞かせていたんでしょうね。それで自分に言い聞かせた言葉がピンキーに届いて、お互い歩み寄るような形で和解を迎えたと。このシーンの後でルカを『つい語気が荒く』なるほど責めたところは、さっき相手の気持ちを考えることが大事と話してたのに自分考えるより先に感情で行動しとるやんけと若干イラッとしたんですが、彼とは性別も年齢も境遇も違いすぎるので納得いかなくてもよしとします(■投票時追記 というかちゃんと読みなおしたらその直後にちゃんと相手の気持ちを考えるって言ったことに触れてらっしゃいましたね、どうもすみませんでした)。
 違ったらごめんなさいね。宇宙で生まれたピンキーは、自分がどこにいて何に囲まれているのかも『分からない』状態が怖くて、けれどドニさんの移動プラネタリウムに出会って『名前』を知って『分かる』ようになり、恐怖感が無くなって、だからドニさんのことが気に入ったのかな。いやなんかね、本当にかわいいなと思いました。人間とポケモンの付き合い方のひとつの形として、ポケモン側にも人間から得るところがある、win-winの関係、すげぇ美しい。リグレーのことばっかり言ってますがルカちゃんも可愛かったです。ポケモンのよさみをしっかり表現している本当に素敵な作品でした。

■投票時追記
 四回読みなおしてふと気付きました、描写が、ものすっごいですね。全体的に凄いんですが、ライモンの公演、始まってからリグレーの話に映るまでの描写の密度が……、本当にすっごい。ドニさんが宇宙を作り上げていく様が。まさしく吸い込まれるような描写でした。いやあ凄い。この作品は私の感性で言えばちょっと『結』が伸びすぎてるなって感じる(ピンキーを抱きしめた瞬間からずっと後日談が続いているような感覚、本当の山場はきっとピンキーが星空を見せるシーンだったんじゃないかと理解は出来るのですが)んですが、逆を言えばサクサク読み進められない・思わず立ち止まって堪能してしまいたくなるほどの圧倒的な美術力(??)だったのかなあと思います。アッパレ。
逆行さん
評価:☆☆☆☆
 ポケモンと分かり合おうとする、というテーマをとても面白く描けている作品だと感じました。
 移動プラネタリウムという発想も良い。そしてリグレーが可愛らしかったです。
 よく調べ上げて書かれているなあと感じました。また、プラネタリウムに遊びにきた人達に説明するという形を取っているので、読者にとっても説明が分かり易く、お話にすっと入り込むことができました。
 お話のテーマと構成上仕方がないことなのかもしれませんが、キャラクターの行動原理が分かりにくい部分がありました。いや、そういう小説であることは分かるんですが。結局最後までリグレーの行動に謎が多いというのが、ちょっとモヤッとする所が自分はありました。そこは自分で考えて下さい、分かり合おうとして下さいってことなのかもしれませんが。
 また、時間軸はもう少し整理整頓する余地はあったかなあと思います。何時の間にか回想終わってて、何時の間にか回想と同じ砂漠に連れて来られて、一瞬「ん?」って思ってしまう感じがありました。
円山翔さん
評価:☆☆☆☆☆
 アルセウス座の流星群と聞いて不穏な空気を感じ取った私をお許しください。ドニさんのトラックに描かれていない冥王星をマスクネームで「どこですか」と言っているのが面白いと思いました。
 そしてそして。淡々と語られる物語、その光景を思い浮かべながら、いいなぁ、美しいなぁと思いました。夜空を見上げることが好きだった小学生時代を思い出しながら拝読しました。私もぜひ、ドニさんのプラネタリウムを観てみたいです。
 何も分からないからといって拒絶するのではなく、分かろう、理解しようとすることが大事なのだと、思い知らされました。まだまだそうぞうりょくが足りない私ではありますが、ドニさんとピンキーのように、ちょっとずつ分からないことを分かる努力をしなければならないなぁと思いました。
浮線綾さん
評価:☆☆☆☆
浅夜&とまとさん
評価:☆☆☆☆
ステイルさん
評価:☆☆☆☆☆
レイコさん
評価:☆☆☆☆
rairaiboさん
評価:☆☆☆☆☆
はやめさん
評価:☆☆
48095さん
評価:☆☆☆☆
小樽ミオさん
評価:☆☆☆☆
不壊さん
評価:☆☆☆☆
えびフライさん
評価:☆☆☆
じゅぺっとさん
評価:☆☆☆☆
久方小風夜さん
評価:☆☆☆☆
灰戸さん
評価:☆☆☆☆
さつこさん
評価:☆☆☆☆☆
586さん
評価:☆☆☆☆☆
織田秀吉さん
評価:☆☆☆☆☆
穂風湊さん
評価:☆☆☆☆